この記事では、タトゥー(刺青)を入れたいけど痛みが気になる…という方に痛みの少ないおすすめの部位を紹介していきます。
●この記事の内容
1⃣タトゥー(刺青)を入れるおすすめの部位7選
2⃣タトゥー(刺青)初心者にはおすすめしない部位
タトゥー(刺青)を入れたいと思っているけど
👉「どこに入れるのがいいの?」
👉「痛くない場所ってあるの?」
と迷っていませんか?
結論から言うと、初心者におすすめの部位は
👉上腕・太もも・肩
です。
痛みが少なく、隠しやすいため初めてでも安心して入れることができます。
「痛み・見え方・メリット」の3つの視点から
👉 タトゥー(刺青)を入れるおすすめの部位
👉 初心者におすすめしない部位
を分かりやすく紹介していきます。
最後までご閲読いただけますと幸いです。
👇 併せて読みたい👇
・タトゥー(刺青)は痛い?部位別の痛みランキング
・タトゥー(刺青)のリアルな痛みを紹介
1⃣タトゥー(刺青)を入れるおすすめの部位7選

タトゥーは入れる場所によって痛みや見え方が大きく変わります。
ここでは初心者にもおすすめしやすい部位を7つ紹介します。
◇おすすめ部位①:上腕の外側

・痛みレベル:★☆☆☆☆
・見え方: タンクトップ・ノースリーブで映える!/Tシャツで隠せる
・メリット:広すぎず狭すぎないスペースで、デザインの自由度が高い
👉 迷ったらここ!初心者に一番おすすめの定番部位です。
私も最初に入れたのがここですが、「これなら全然いけるじゃん」と思いました(笑)
👇 痛みについて詳しく知りたい方はこちら👇
・タトゥー(刺青)のリアルな痛みの記事
◇おすすめ部位②:太もも(外側)

・痛みレベル:★☆☆☆☆
・見え方:普段は隠せる/夏はチラ見せ
・メリット:広いスペースで自由にデザイン可能
👉 痛みが少なく、隠しやすいので初心者向けの鉄板部位です。
◇おすすめ部位③:肩(肩甲骨まわり)

・痛みレベル:★★☆☆☆
・見え方:普段は隠せる/水着で映える
・メリット:大きめデザインが可能
👉 今後タトゥーを増やしたい人にもおすすめです。
◇おすすめ部位④:上腕の内側

・痛みレベル:★★☆☆☆
・見え方:ほとんど見えない
・メリット:プライベート感が強い
👉 自分のためのタトゥーを入れたい人にぴったりの部位です。
◇おすすめ部位⑤:ふくらはぎ

・痛みレベル:★★☆☆☆
・見え方:歩くとチラ見え
・メリット:筋肉があり痛みが少なめ
👉 さりげなく見せたい人におすすめです。
◇おすすめ部位⑥:手首(内側)

・痛みレベル:★★★☆☆
・見え方:目につきやすい
・メリット:ワンポイントが映える
👉 おしゃれ度は高いですが、隠しにくいので注意が必要です。
👇 痛い部位ランキングはこちら👇
・タトゥー(刺青)の痛みランキング記事
◇おすすめ部位⑦:胸元(鎖骨下)

・痛みレベル:★★★☆☆
・見え方:見せたいときだけ見せられる
・メリット:特別感のある部位
👉 意味を込めたデザインを入れる人が多い部位です。
上腕の次に入れた部位ですが、ハーフジップの服を着るとチラ見えしてとてもかわいいのでお気に入りです(o^―^o)
2⃣タトゥー(刺青)初心者にはおすすめしない部位
初心者の方にはあまりおすすめできない部位はこちら👇
⚠️肋骨
👉 痛みレベルMAXでかなりきつい

⚠️足の甲・指・耳の裏
👉 皮膚が薄い
👉 痛みが強い
👉 デザインが消えやすい

⚠️首まわり
👉 常に見える+痛み強め

特に耳の裏は人気ですが、痛みも強く目につきやすいので注意が必要です。
慣れてから挑戦するのがおすすめです。
まとめ

今回は初心者向けに、タトゥー(刺青)のおすすめ部位を紹介しました。
改めてまとめると
👉 最初は「痛みが少ない+隠しやすい」場所がおすすめ
特に
・上腕(外側)
・太もも(外側)
・肩
このあたりは初心者でも挑戦しやすい部位です。
タトゥーは一生残るものなので、デザインだけでなく「場所選び」もとても重要です。
焦らずじっくり考えて、後悔のない選択をしてください。
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・タトゥーの痛みランキング
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最後までご閲読いただきありがとうございました<(_ _)>

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